不承不承の交通違反金はどう使われているのか?
2007年初頭からイヤ全く交通違反金を払わされました。最初が東名で月曜の空いている時間帯、御殿場の陶芸アトリエからの帰り、トンネルが何箇所あり私の前を白いクラウンが120キロ程度のスピードを出して追い抜き車線を走行していましたのでその後を付いていたところ、急にそのクルマがスピードを落として走行車線を変更、否応なくそのまま走行したところ突然ピーポピーポと覆面パトに変身して30キロオーバーのスピード違反。
次が世田谷の大蔵病院の早朝7時から9時だけ右折禁止。よく見たら小さな標識が信号手前の多くの広告看板に隠れるようにあるだけ。
次が東宝調布のゴルフ練習場のそばで走行中友人から電話。携帯が鳴ったので出たらそこに白バイ。
そして極めつけは慈恵第三病院そばのスーパーマーケットで10分ばかりの買い物中におきたレッカー車移動。駐車違反。10分の間でよくも移動できるものと反対に感心するほど。
弱いものいじめの警察国家ですから今更どうのこうの言うつもりはありません。ですがこの一年一寸で支払った罰金6万5000円はどのように社会のために使われているのか全く不明な点です。ガソリン税の一般財源化論もありますが、一点一点と取ってゆく罰金は一体どこにいっているのでしょうか。
まさか、社保庁のようなことはありえないとおもいますが、公表すべきだとおもいませんか?
皆さんのご意見をお聞かせください。
2 月 27, 2008 No Comments
フランスとフランス語の話し
