<老いの品格>富士焼が北欧人気サイトと連携
サブプライムで地盤沈下の米国、インフレ懸念の欧州、チベットと地震に揺れる中国、世界経済は不透明。その中でノルウェー、スエーデン、デンマーク、フィンランドの北欧が順調な経済を維持している。
北欧四カ国で人口は三,四千万人なのに、グローバル企業が跋扈している。通信のノキア、自動車メーカー、ボルボ、サーブ、鉄鉱石、石油資源が豊富である。
高福祉を達成し、国民の政治意識も高い。
この北欧の人気サイト<Worldtaster>で、小生の創始した富士の溶岩を粘土に混入して焼き上げた<富士焼>が紹介されてネット販売されている。ぜひご覧頂きたい。アドレスはwww.smakapavarlden.se
このサイトからは日本食のDIYすしグッズ(木製すし皿、箸、手巻きざる、茶椀、包丁)から醤油、わさび、日本米までのネット販売をやりたいと言って来ている。
またPAサイトとの連携を要望してきている。例えばスエーデンの氷のホテル<ICEHOTEL>やノルウェーフィヨルドのクルーズ<HURTIGRUTEN>などとの観光資源の活用プロジェクトや北欧から日本やアジアへの観光誘致キャンペーンなどの連携などである。
できればぜひ実現したいと思っている。
6 月 3, 2008 No Comments
フランスとフランス語の話し
