関が原のたたかい(小沢VS検察官僚)
誰も真実を語らない。ジャー言おう。小沢は検察庁長官を更迭したい。だが、そのためには、衆院と参院の過半数がなければできない。衆院は過半数を得た。だが参院が問題だ。しかしこの7月の参院でと小沢は考えていた。だが政治規正法の偽装表示の時効はこの3月31日だ。検察も必死。即ち3月31日まで立件できないと、自分達はお釈迦となる。だからいまやってるのです。!!!
これはもう小沢と検察官僚の戦いです。いわば政治主導と官僚との最後の戦いなんです。
その意味を誰もいわないし、マスコミなど糞評論の積み重ね。
まったくしょうがないといわなくてはなりません。
1 月 15, 2010 No Comments
フランスとフランス語の話し
