プレミアムエイジ ジョインブログ

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久しぶりの投稿

古希という年、少年の頃は70といえば随分の爺さんで大体が耳も聞こえず白髪の老人
これが当たり前だったが、昨今やたら元気でゴルフに行けば270ヤードも飛ばす輩
がいる。一方病院にいくとこれが老人ばかり。どっちが真実なのか誠に判別不能。
かにいう私もさいきん理由不明の突発性難聴というのに罹って未だにフラフラしている。
気持ちと体のアンバランスなんだろう。アンバランスといえば安倍さんの安保法制も
無理やりで理屈とセンテイメントがバラバラ。確かに中国の脅威はあるがこんな憲法解釈
で対応できる筈もない。幼稚な国防論で躱そうとしているとしかおもえない。
元寇は神風が吹いたがこの時代国防するならしっかり憲法論議をし国民投票に
委ねるべきであろう。
友達が突発性難聴大丈夫かと言ってきてくれたが、もう70を越えるとお迎えが近い
証拠だとこたえている。相手が笑うが此方は冗談で言ってない。最近友達が亡くなったが
伝えるとあーそーで済まされた。そんな老人過剰時代に居るのだと実感した。

2015 年 6 月 9 日   No Comments

2015年はどうなる日本

仲間が集まり2015年の話に成った。私の番に成ったのでこう予測した。理屈はつけたが長年培った直感が大部分。何とこれがよく当たる。直感の御宣託によれば、9箇条書きにこうなる。
1. 2015 1月から3月の間に円安127円、日経平均株価2万円。GPIF ポートフォリオの変更達成への追い込み買い3兆円。米国経済指数の安定化。石油価額の下落中期化。従って日本経済のプチバブル発生。カジノ法案上程審議化。
2. 熟年高年齢が相続税対策でぜいぜい動き回る。結果中古都心マンションの値上がり。司法書士の遺言ビジネス盛ん。ダメよダメダメからやれよやれやれ。
3.過去辛酸をなめている筈の高年齢がプチバブルに遅まき参戦始める。始めた時が山の頂点。2015 桜散る頃日経下落。
4. 株式市場の格言 5月に売れは2015こそあてはまる。丁度このころ米国イエレンFRB議長公定歩合引き上げ。2015年末には1.25パーセント。新興国の経済に打撃。円安加速。
5.2015夏東海、南海、首都圏での地震危険性高まる。アベノミクスは防災対策を急ぐべし。
6. 異常気象による災害多発。閣僚発言の問題化。安全保障右傾化進む。安倍内閣支持率低下。
7. 日中韓関係打開には相当と時間が必要。
8. 世界の地理的リスク、ウクライナロシア危機、EU経済停滞、アフリカエボラ他の風土病のグローバル感染、中国リスク世界を覆う。
9. 「はじめドンドン中パッパ、ミクス転けても野党なし」

2014 年 12 月 24 日   No Comments

2015

米国IBが世界新秩序というのは原油価額。60から80でシェール推進の民主patronが弱体化。共和patronアシュケナージが勝つ。サウジは元々共和。減産せずで4兆円損の石油資本。シエル、RD,Exxonなど。
一方運輸航空機、軍需はその分の益。
日本の石油消費の国際比較は打突高い。円安を相殺。恩恵決算が2015好調が予想される。円安125、19000円日経平均株価。持たざるもののリスク顕在化。2015前半金余り株ハブル。季節半ばロシアクリミア問題深刻化。北朝鮮韓国危機。で波乱。

2014 年 11 月 29 日   No Comments

総選挙に想う

総選挙に想う  久々
12月2日公示14日投票のスケジュールで衆院総選挙となった。巷ではアベノミックス選挙とか命名されているが、米国でBANZAINOMICSと揶揄されている。勿論太平洋戦争末期のアッツ島玉砕が想起されてのことだ。
 背景にはABEKUROと称されている首相と日銀黒田東彦が進める異次元の金融緩和がある。この10月31日には国債購入枠を50から80兆円、ETFを3倍の3兆円、J-REITを3倍の900億に大幅に増やした。これは米国のQE第3弾にも勝るとも劣らない規模である。逆に米国では金融緩和を集結した。GSのジム・オニール会長曰く8月のジャクソンホールで既に約束されていたとも言われている。米国の集結と時を同じくして日本と欧州が肩代わりした構図となった。
 一方消費税増税による景気悪化は予想以上となりこのままでは今年度の経済成長がマイナスとなることも予想される。2パーセントのインフレ率を掲げる日銀もこのままでは旗をおろさざるを得ない状況となった。そこでの増税の延期だが、幸い国債利子もいまのところ安定している。
 ここまでがいわば表の顔。真実は常に隠れている。まず日本のアセットであるが米国債
が120兆、企業内留保が200兆円、国民の預貯金が1000兆円あり、1000兆円の国の借財はなんの問題もないという議論だが、確かに国がデフオールトに陥ろうとなくなることはありませんから、借金がどんなに多くなろうと何百年をかけても払っていけばいいだけでこの世の終りにはなりません。どんなにABEKUROが動こうとたいしたことにはなりません。今回の消費税延期で困るのは、実は所得税アップの声がかかるのを不暗視する高所得者、と国家国民のことなど全く考えていない財務省の官僚どもです。
 以前も書いたことがありますが、世界経済は世界資本を金融、軍需、金、保険、運輸、エネルギー石油を通じて覇権を握っているアシュケナージュといわれる白系ユダヤ人に握られています。ロスチャイルド、ロックフェラー、ゴールドマン・ザッハ、デビアス、シュルンベルジェ、などのがその代表的存在。勿論ルービン元財務長官もサマーズもバーナンキもグリーンスパンも現在のイエレンもみなユダヤ系で巨大ユダヤ資本の代理人という訳です。黒田東彦総裁は元アジア開銀の総裁でしたが、(黒田官兵衛の子孫)ユダヤ金融マフィアの仲間入りをしたいのかもしれません。これまで日本の誰もユダヤマフィアに相手にされた総裁はいなかったのですから。
 そろそろ結論ですが,もっとも日本崩壊に至る危険は、巷間言われる諸要因(人口、少子化,国債暴落,消費税、その他)などではないのです。怖いのは実は首都圏直下地震です。東京にマグニチュード6強が襲うと、もう日本崩壊につながります。なにもかも失うことなった日本は再度ゼロからの再建という状況となります。今の内に100兆円かけても防災首都圏にすることがなにより重要だという結論です。

2014 年 11 月 24 日   No Comments

小池だ丸川だと都民をばかにするな

東電と原子力村にやられて淡くも政治アマター(素人)猪瀬が沈んだ。後継だと言って東欲張りだの

チャンチャラ小池だのあの丸川だのと自民が騒いでいる。都民のインテリジェンスを馬鹿にするんじゃない。

ここはしょうがないから消去法でましな舛添でいくしかないのはあきらかだ。

それでもいいかどうかわからないが、それ以外の候補より一万倍ましだと思うのはわたしだけか?

2013 年 12 月 19 日   No Comments

投稿の信憑性

出鱈目でもよいが、事実を突き刺したほうがよいに決まってる。今年初頭の投稿をレビューバック。

「 真実は常に隠されて見えないようになっているから、真実を見ようとすると相当の冒険と危険
を覚悟しなくてはならない。自分の思想も曲げなくてはたどりつけないし、たどりついた真実
の前にはその意外さに唖然とする。
 昨今では昨年からの円安、株高など経済の再生などとアベノミクスなる政策がとりざたされているが、
これだってどうなるものか分かりやしない。2%のインフレターゲットだの日銀の金融緩和だの、言葉だけで
踊っているが、真実はそんなところにはないのはワールドマーケットは見抜いている。
 イタリア国債やスペイン国債がどこの金で購入されているのか?ヘッジファンドのソロスがこの間の円安で稼いだ金が
1000億円だという。この二ヶ月から三ヶ月の間にだ。円キャリを推奨して欧州のソヴリン危機の穴埋めをしているのが
円キャリによるドル買いとユーロ買い。結果の円安というわけだから、IMFのラギャルド専務理事が文句をいうわけなどない。
 米国は2013年経済回復が鮮明である。住宅も好調だしなんといっても2020年にはシェールガスでエネルギーをまかなう。
だからもう中東に膨大な地理的な戦費と戦略費をパフォームするこtも激減してゆく。米国ドルはこの先10年は全くの買いである。
 だから、円が上がろうと下がろうとたいしたことはない。むしろ米国にとっては中国を含む太平洋内の経済戦略が重要なわけだ。
 日本に対してTPPをバーゲンで約束させ、この2月安倍首相がついに訪米する。TPPへの参加交渉というがもう参加は出来上がっている。
 だから95円の円は約束されたし、米国が日本財務省に約束させた、消費税も決定されている。
 評論家がこの間の状況について上っ面をなめて複雑なようにみえるが、むしろ真実はシンプルなものだ。」
 
 少しは真実をついたか?

2013 年 10 月 23 日   No Comments

中国の静的恫喝とその奥にあるもの

 最近日本の自衛隊と中国人民軍どちらが強いなどという論がうるさい。ナンセンス議論である。なぜなら
現代の長先端テク兵器は弾道弾で弾を詰めてはいるが破滅覚悟でないと発射はない。あるのは弾道を
並べて要求する恐喝外交である。なにもできない日本はこの1点で中国に遅れている。
中国の恫喝とは、釣魚島中国的領有、釣魚島領内を侵犯するものの撃墜、であり、中国の弾道は
正確に目標に対峙されこの2点を日本に迫っている。日本には打つ手がない。
 
 米国の現実は共和党内を牛耳るティーパーティなる白米主義者である。アイリッシュとピューリタンを旨とする
この妖怪はティーパーティから来る連想で独立戦争を錯誤させるが、事実は南北戦争を惹起する。ティーパーティの言うように財政的デフォールトを起こせば、米国国債は紙くずになり結果、黄色人種中国の120兆円と
日本の110兆円借金が米国債務から消える。そのうえ目の上のたん瘤中国は影の銀行債務300兆円と110兆円の米国債により闘わずして脆弱化する。日本は可哀想だが同盟国とはいえ道ずれになって110兆円そんしてもらうしかないと考えている。日米同盟なんてそんな程度だ。ウルグアイラウンドをみればそれは明らかだ。

 デフォルトにより世界経済は恐慌寸前となるが、米国の財政は他のブロックに比較してみればまだ健全である。なにしろグリーンバックスを印刷すればよいからだ。その上300兆円の債務がきえ中国からの米国債売却の恫喝も無くなる。
パックスアメリカーナは益々磐石となる。
 黒色人種の政権が倒れる。これがティーパーティの野望である。白色、黒色、黄色の人種闘争が背後にある。すぐにかたずく筈もない。

 テーパーティ党の背後の資金はユダヤ資本以外の白人資本。主にアルコールや清涼飲料、ファーストフードなどのグローバル資本
で軍需、エネルギー、金融などのグローバル資本は今その成り行きを見守っていて、手をだしていない。ユダヤは権謀術数でどちらに
転んでも最後は自分たちのものとするからだ。棒引きできる中国と日本の300兆円は魅力的だ。恐慌になり世界が不安になり軍備増強
ともなれば軍需産業がその益を売る。いずれもユダヤのものだ。

 今米国で起きている事態の背後にどうやっても埋められない暗黒の闇があることを忘れてはならない。

 

2013 年 10 月 14 日   No Comments

腕白次郎長と江尻の熊五郎

腕白次郎長と江尻の熊五郎

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 見上げると突きあがる入道雲がもくもくとどこまでも続いている。そのうえ雲と雲が重なって厚くなって真っ青で澄み切っている天井を覆い隠すように動いている。次郎長はこの場所がすきだった。ここに寝そべってぼんやりと勝手に自分の未来を想像したりするのが好きだった。清水の美濃輪に生まれて自分の体のなかで疼くやりきれない思いも清水の湊を見下ろす日本平の草枕に癒されていた。日本平はその昔、日本武尊が東征の際、草薙の原で野火の難にあい賊を平定した後、この山の頂上に登り四方を眺めたところからこの名で呼ばれるようになった場所である。1参照

  元旦に生まれたものは後々不幸を生むとされた時代、次郎長は幼少から米屋甲田屋の養子にだされたが、山本次郎八という養父は実子以上に次郎長をかわいがって育ててくれた。父、雲不見の三右衛門ゆずりの破天荒で船頭仲間からも恐れられた豪胆さと無謀なとこは幼少の次郎長がそっくり継いでいた。
 次郎長の腕白ぶりは日を追うごとに激しくなって義父の次郎八も、どうしたものかと悩んで親戚の禅叢寺の住職に頼んで修行をさせようとした。
 朝早く起き、草堂の掃除からお勤めをさせようとした。さすればさすがの次郎長もその修行の苦しさから少しは身を改めるであろうとおもったのである。
 が、そんなもので生来の次郎長おさまるものではない。
 禅叢寺には七十人もの修行僧がいたが、次郎長の腕力と知恵に叶うものはいない。
 修行僧の頭を木魚がわりにポカポカやるので修行僧の頭にこぶができて皆嫌がったが、かまうことなく追いかけてはいたずらする始末だった。
 
 禅の修行僧のことを「雲水」とよぶ。『正法眼蔵隋聞記』には「雲の如く定まれる住所もなく、水の如く流れゆきて、よる処もなきをこそ僧といふなり」とあるように、本来、行雲流水のごとく諸国の師をたずね、道を求めて行脚する修行僧を「雲水」という。転じて禅寺で修行生活を送る僧をもいう。次郎長が少年時代にこの禅寺で学んだもの、それは実は雲水のごとき生活、なににも縛られずに空に浮かぶ雲のごとく漂白の中にこそ生の実感があるということだったのか。

 ある日そんな腕白次郎長を驚かせた事件が起きた。遊び友達で悪さを重ねた悪餓鬼、江尻の兄貴分熊五郎が博打で大星をつくっちまった。それもぐるになった相手のいかさまに引っかかった。その額二両。とても三下に返せる金じゃない。
 「ええこうなったら一か八か、もってけと着てるものから、脇差まで差し出すから最後の勝負だ」熊五郎が咆えて挑む。
 「熊五郎の兄貴、もうやめようぜよ」次郎長がたしなめる。
 「そうはいかねー、一人前の博打うちになるずら」
 星を貸してるのが、小富という男。
 「金は返してくれればいくらでも貸すでよ」
借りた金が三両、だがどうも小富が貸元と組んだいかさま賭場であった。この二人のいかさま賭場はこの世界では有名だったのに次郎長と熊五郎が知らなかっただけだった。
 「よくもいかさまをやりやがったな、落とし前をつけてやらー」熊五郎が博打場に戻っていった。

 次郎長は熊五郎を止めたが、聞かずに飛び出していって何時がすぎたか、血まみれになって熊五郎が戻ってきた。
 「待ち構えていやがった。全く引っかかったおれが情けねー」熊五郎が男泣きしていた。
 「もう勘弁ならねー、この次郎長が仇をうってやる。小富と竹五郎だな」 熊五郎がぐったりとして頷いた。

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1:(現在の日本平は日本観光地100選、国の名勝地、県立自然公園に指定された標高307メートルの丘陵地で、富士山の眺望は言うにおよばず、梅園、桜ロード、茶園、みかん畑などの自然味も豊かな観光地となっています。日本平ロープウェイで久能山に渡れば、国の重要文化財に指定された久能山東照宮があり歴史ロマンに浸ることができる)
 

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2013 年 2 月 19 日   No Comments

Hidden truth 隠された真実

 真実は常に隠されて見えないようになっているから、真実を見ようとすると相当の冒険と危険
を覚悟しなくてはならない。自分の思想も曲げなくてはたどりつけないし、たどりついた真実
の前にはその意外さに唖然とする。
 昨今では昨年からの円安、株高など経済の再生などとアベノミクスなる政策がとりざたされているが、
これだってどうなるものか分かりやしない。2%のインフレターゲットだの日銀の金融緩和だの、言葉だけで
踊っているが、真実はそんなところにはないのはワールドマーケットは見抜いている。
 イタリア国債やスペイン国債がどこの金で購入されているのか?ヘッジファンドのソロスがこの間の円安で稼いだ金が
1000億円だという。この二ヶ月から三ヶ月の間にだ。円キャリを推奨して欧州のソヴリン危機の穴埋めをしているのが
円キャリによるドル買いとユーロ買い。結果の円安というわけだから、IMFのラギャルド専務理事が文句をいうわけなどない。
 米国は2013年経済回復が鮮明である。住宅も好調だしなんといっても2020年にはシェールガスでエネルギーをまかなう。
だからもう中東に膨大な地理的な戦費と戦略費をパフォームするこtも激減してゆく。米国ドルはこの先10年は全くの買いである。
 だから、円が上がろうと下がろうとたいしたことはない。むしろ米国にとっては中国を含む太平洋内の経済戦略が重要なわけだ。
 日本に対してTPPをバーゲンで約束させ、この2月安倍首相がついに訪米する。TPPへの参加交渉というがもう参加は出来上がっている。
 だから95円の円は約束されたし、米国が日本財務省に約束させた、消費税も決定されている。
 評論家がこの間の状況について上っ面をなめて複雑なようにみえるが、むしろ真実はシンプルなものだ。
 

2013 年 2 月 19 日   1 Comment

我が家系列伝

エイジ氏のだんご三兄弟(次兄とは四半世紀の付き合い)湯河原に啓発されたか、それとも記録に残しておくため
我が家の家系列伝を寺の住職に聞いたり調べた結果をまとめておく。従ってなんの思惑もない。(デジタル記号として
後世に残ることができるかどうかわからないが)
まず我が家の祖先は記録を調べるに、三河の吉良につかえて、のち徳川につかえた。家康により天正18年武蔵騎西二万石を
封された。従って本家は現在も埼玉県の騎西にある。(ここには2011、3・11の地震と原発事故被災の双葉町の避難所がある)
松井松平を苗字としたが、のち松井とした。
川越藩とはつながりがあるし、江戸末期の外国奉行がいる。渡欧している。

明治以降続いて、武蔵騎西にて建設、土建、製粉業を営み県議会と全国市町村議会政治家を生んだ。松井敬次郎、勝蔵がいる。(埼玉名誉市民)
本家は騎西町でいまでも建設と製粉をいとなむ。
勝蔵の弟が恒義でその子に三兄弟があり長兄は300年の老舗薬卸を営む。
次男が私で電通という広告会社でものをプロデュースする仕事をやっていた。フランスパリに駐在して、200年以上の歴史を持つ企業の創業家族の協会(エノキアン
本部パリ)の創設。バチカン展、将軍展、芭蕉300年企画、ISL、第一回世界女子柔道、プロバンス展、をやり、帰国後、黒澤明「まあだだよ」、ユニバーサル映画(ミスター
ベースボール」、その他後世に少しは残るであろうことにプロデューサーとして従事した。
末弟はフランス料理をホテルで十年修業して現在オーナーシェフ。
寺は騎西町龍興寺(足利持氏縁故寺、)。しかし私はここは不要で地中海に散骨を望んでいる。また延命不要の遺言書を常時携帯している。後世関係するものにに以上の事告げる。

2013 年 1 月 13 日   No Comments