官僚気質
ある新規事業設立認可に向けて、某行政当局と折衝中!
法律に基づき、互いの意見を交換中であるが、残念ながら悪い?官僚気質が見え隠れする。そのまま彼らの指導を聴きっぱなしでは、法律の精神が曲がってしまう可能性がある。
設立は認可制度ではなく「届け出制による」とあるが、完全に認可権を翳すやに見えるのは、当局の受理方針に食い違いが出れば、審議が止まる事もあると感じさせるところが見え隠れするのだ。
勿論一生懸命業務執行をする姿勢は見えるが、公僕としての視点に欠けるきらいが見えるので、一民間人(企業)として徹底的に論破していきたい。
互いに「タイム イズ マネー」という事も理解させなくてはならない。(互いに税金の無駄遣いにならないように・・・・・)!


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