想いはあれど・・・
書きたいことは山ほどあるのにご無沙汰ばかり、でも読み手になるとやっぱりこのブログは、秀逸・・・。
神童編集長の「システム物語」!当事を想い出しつつ、あまりのリアルサにドキドキしてしまいますよ?
この調子で!事実は小説より面白いはず・・・。
実は社内向けに、OBとして残して置きたいと考え、「営業の原点」と銘打って
メルマガ発信を始めています。書き出すとこのテーマだけで既に10話、社員には迷惑だと知りつつ、引退宣言と現役の主張を実践しているのですが、矢張り団塊世代の極めて特殊な環境について、書き止めておくことの大事さを自己中的総括としています。
できれば、本ブログへの転載も考えますが、読み手に取っては、迷惑このうえないものでしょうか???
最近書きたくて、書いていない事、「辻元清美」の社民党離党の意味、(案外見落としがちながら、この影響は実に大きい)
「民主平成維新は崩壊か」などやっぱり政治ネタになり、文化度の高いこのブログでは、多少気が引けるものとなてしまいそうです。
本来政治経済を無責任に書いて行く狙いもこのブログにあったのでしょうが、あまりに格調高くなってしまいすぎかもしれませんね?
団塊世代は、負け組と位置づけしているのですが、後輩たちには、明らかに勝ち組と映るようです?
それは、鬱屈した時代背景に隠された素養の発芽をシニアになって感じさせるからでしょうか?
いずれにせよ、長寿社会の結果として、100歳以上の一人暮らしすら、見えなくなっている(見て見ぬ振りをしてしまう)社会を作った責任の一端をして、負け組総括するのは、無謀でしょうか?


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