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我が半生(紀)「号外」謹賀新年…

我が半生(紀)の反省(記) 号外

昨年末の50年振りの同窓会…について少しだけ記したが、実は結構その結果としてのインパクトは大きかった。

この反省記もその一環ではあるのだが、実は我が反省記の(大人への)原点である高校生活に大きな「勘違い」があるかもしれない事を発見したのだった。

その内容を公開するわけにはいかないのだが、今更ながらその勘違いを反省してももちろん50年も経ており取り返しはつかないし、せめて後悔につながらない現実をして「幸い」としておこうとは思っているのだが、、、

その勘違いは、常に自分が主役であったり、悲喜劇の主人公として人生を解釈する処に発生してしまうように思いついた。(良くない癖だよなぁ…しかしおそらく誰にもこういう勘違いをしたままの人は多いのでは、、、自尊心が強い人!)

さて、この「勘違い」は本当のところはどうなんだろう???(勘違いではないのかもしれないし…)
今更事実などどうでも良いか?いや、もし確認出来るならば確認しておくべきなのか?

「後悔しない人生」(我れ、反省すれど後悔せず)を標榜する我が身にとっては大問題でもある。。。

果たして確認は可能か?(実は可能ではあるが、それは出来ない?)

50年前のミステリー、あり得ない「錯覚」が我が人生を大きく左右してしまった可能性があるのだけど…

ミステリーはミステリーのままで良かったのか?
それとも「解決せよ」との糸口が50年振りの同窓会であったのか??

正月早々、全く意味不明な「独り言」で申し訳ない(いつもの事です?との声も)

1 comment

1 エイジ { 01.10.17 at 5:11 pm }

人生の中での「重大事件」という位置付けがもし勘違いか錯覚であったら…結構ショックですし、人生が様変わりしてたのかも??
そんな事が重なって発見(疑念)されると…多少は動揺しますよね?

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