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立憲民主党(2-3)

何故、今回は立憲民主党か?
マスメデイアは盛んに3局選択を謳うが、実は明らかに2局の選択選挙でしか無い…希望の党は当初よりの自民補完勢力であり、実は展開によっては公明党よりもずっと与党近くにいるのだから…
もし立憲民主という偶然にも出来上がった事は不幸中の幸いとなった。明らかに憲法の改悪を狙う勢力での、2局に見せかけた体制翼賛体制の構築が出来る所だった。そして民主主義の名の下に現実は大勢改憲論がまかり通るところであった。
恐らくこの2局は3:7程度まで押し戻せるかもしれない。しかし、ほぼ改憲は決定的になるところを押し戻す事は出来ないだろう。但しもう1局に無党派無関心層が確実に選挙に参戦しない勢力がいるので、結果3局に分かれるということも言える。
そこで、何故立憲民主党という名の党が必要であったか…国民、市民、生活者が主役であり、憲法の寄って立つ権利に護られる事を名実ともに党名にする事で結集する少数野党連合が残れば、まだ希望は持てるのだと思う。政治は次の世代の有り様を決めるべきものである。そして次の世代こそ日本国憲法が必要不可欠な世代であるはずだ…

何故、今回は立憲民主党か?
マスメデイアは盛んに3局選択を謳うが、実は明らかに2局の選択選挙でしか無い…希望の党は当初よりの自民補完勢力であり、実は展開によっては公明党よりもずっと与党近くにいるのだから…
もし立憲民主という偶然にも出来上がった事は不幸中の幸いとなった。明らかに憲法の改悪を狙う勢力での、2局に見せかけた体制翼賛体制の構築が出来る所だった。そして民主主義の名の下に現実は大勢改憲論がまかり通るところであった。
恐らくこの2局は3:7程度まで押し戻せるかもしれない。しかし、ほぼ改憲は決定的になるところを押し戻す事は出来ないだろう。但しもう1局に無党派無関心層が確実に選挙に参戦しない勢力がいるので、結果3局に分かれるということも言える。
そこで、何故立憲民主党という名の党が必要であったか…国民、市民、生活者が主役であり、憲法の寄って立つ権利に護られる事を名実ともに党名にする事で結集する少数野党連合が残れば、まだ希望は持てるのだと思う。政治は次の世代の有り様を決めるべきものである。そして次の世代こそ日本国憲法が必要不可欠な世代であるはずだ…何故、今回は立憲民主党か?
マスメデイアは盛んに3局選択を謳うが、実は明らかに2局の選択選挙でしか無い…希望の党は当初よりの自民補完勢力であり、実は展開によっては公明党よりもずっと与党近くにいるのだから…
もし立憲民主という偶然にも出来上がった事は不幸中の幸いとなった。明らかに憲法の改悪を狙う勢力での、2局に見せかけた体制翼賛体制の構築が出来る所だった。そして民主主義の名の下に現実は大勢改憲論がまかり通るところであった。
恐らくこの2局は3:7程度まで押し戻せるかもしれない。しかし、ほぼ改憲は決定的になるところを押し戻す事は出来ないだろう。但しもう1局に無党派無関心層が確実に選挙に参戦しない勢力がいるので、結果3局に分かれるということも言える。
そこで、何故立憲民主党という名の党が必要であったか…国民、市民、生活者が主役であり、憲法の寄って立つ権利に護られる事を名実ともに党名にする事で結集する少数野党連合が残れば、まだ希望は持てるのだと思う。政治は次の世代の有り様を決めるべきものである。そして次の世代こそ日本国憲法が必要不可欠な世代であるはずだ…

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