


●たくさんの写真を紹介しましたが、なぜか実際の人物の処が欠けてしまい建物だけの写真ばかりになってしまいました。撮ってもらった添付の写真を見ていただくと実際の大きさが分かります。ちなみに米粒のようなものが人間ですが、それぞれ一体づつ作ってりますが、それと私を比べるとガリバーのような大きさになります。。



●たくさんの写真を紹介しましたが、なぜか実際の人物の処が欠けてしまい建物だけの写真ばかりになってしまいました。撮ってもらった添付の写真を見ていただくと実際の大きさが分かります。ちなみに米粒のようなものが人間ですが、それぞれ一体づつ作ってりますが、それと私を比べるとガリバーのような大きさになります。。



●今回の旅行は私たち夫婦は電車で、息子夫婦は車で出かけ、川治温泉で合流した。浅草から東武電車に乗るとすぐそばにスカイツリーが見えたが、東武ワールドスクエアーではすでに完成した東京スカイツリーを見ることができた。




東武ワールドスクエアーに25分の一のスカイタワーができたことは知っていたが、ここには102の世界遺産や日本の建造物が同じ縮小サイズでならんでいた。当初はたいしたことも無いのに高い入場料だなと思っていたが、予想以上に楽しいミニ世界旅行が楽しめた。



















●川治温泉の後は近くのダム湖を見学し、日光、中禅寺湖へまわったが、いろは坂は霧で視界が悪かった。あいにくの雨で眺望は良くなく寒かったが、濡れた新緑が美しく、シーズンオフのせいもありゆったりできた。



●この土日は息子夫婦のご招待で妻の還暦ツアーに出かけた。泊まった宿は川治温泉の柏屋。食事も温泉もとても満足でした。




●メールで届いた若手作家のオリジナル扇子展です。私の知り合いの作家も何人か出品しています。この夏、一つしかない自分だけの扇子を見つけてはどうでしょうか。
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時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
オフィスイイダでは、5月31日(月)から6月12日(土)まで、扇子展を開催いたします。
夏に向かうこの季節に、26人の作家による色とりどり、技法いろいろのオリジナル扇子がズラリと並びます。価格も1万円~2万円と普段使いし易い価格になっております。是非ご高覧下さいます様お願い申し上げます。
会期:2010年5月31日(月)- 6月12日(土)12:00-19:00(日休)
会場:オフィスイイダ(東京都中央区銀座1-9-8奥野ビル408号室)
出品作家:内田真理・内倉ひとみ・上野茂都・エサシトモコ・岡田まりゑ・おおにしゆう子・笠原由起子・菊池絵子・聖原司都子・黒田悠子・倉橋利明・
近藤直子・齋藤千明・佐藤杏子・下向惠子・鈴木敦子・高田三平・高橋敬子・中村岳・二宮美由紀・野澤奈穂子・浜田涼・間宮有里恵・山内ゆり子・横田亜弓・吉野涼子
会場への行き方:東京メトロ銀座一丁目駅「10番出口」より徒歩2分
ウェブサイト:http://officeiida.com

●以前紹介しましたが、明日の夜はいよいよ「画廊の夜会」です。お仕事帰りにぜひどうぞ。
※詳細は以下でどうぞ。
http://www.ginza-galleries.com/
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銀座ギャラリーズでは、今年も初夏に画廊の夜会を開催する。銀座5丁目から8丁目の主要ギャラリーによる1日限りのアートイベントだ。画廊が一斉に夜間時間にオープンし、ワインをふるまい、気軽に美術に触れられる大人の時間を提供。画廊オーナーや作家との交流を楽しんでいただける場となっている。また、多くの画廊が夜会に合わせて企画展を実施。見応えのある展覧会ばかりで時間内に回りきれないという声に応えて、今年は画廊巡りルートの設定やギャラリーガイドツアーも実施される。




●通勤途上で華やかに咲き誇っていた「つつじ」も花が萎れて無残な状況になっている一方新しく咲き始めたものもある。「つつじ」でも種類が違うのかとも思ったが、そういえば「さつき」というのもあるので、今朝出がけに妻に「つつじ」と「さつき」の違いを聞いたら、「yahoo知恵袋」を見たら・・・と言われた。さて上の写真のどちらがつつじでさつきでしょうか?
それでは「椿」と「山茶花」の違いは分かりますか。





●毎朝大学のそばの保育園の前を通るが、孫のような園児たちの楽しげな声が聞こえてほほえましいが、今日は遠足なのかみんな並んで歩いている光景を見かけてつい写真を撮ってしまった。こんな園児たちも2、30年後には毎日電車で通勤するサラリーマンになっているのだろう・・・・。

●アーテイクル連載の30回、堀込幸枝「静かに純粋で強い存在を目指して」が発行されました。
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堀込幸枝はガラスびんを描き始めて8年になる。最初は単純に静物として描いていたのが、ガラスの持つ透明感や反射する光を描くことに面白さを感じ、自分なりの形や透明感や光を探るうちに、びんが自画像のような意味を持つようになり、今は「自分」というよりも心を正してくれる「静かに純粋で強い存在」を目指して描いているとのこと。そんな堀込の作品を最初に買ったのは前回のギャラリー椿の個展だが、その時はびんではなく花の絵だった。
彼女の作品にはどこかすりガラスを通して見るような懐かしく暖かい空気が感じられるが、今年の個展もびんを主体とする静謐な作品が並んでいた。色彩的には青や緑系の作品が多かったように思うが、たまたまNHKテレビの取材を兼ねたギャラリーツアーの一行と会場に入り、黄色の作品が良いなと思ったが、堀込によるとこの作品は蜜蝋をじーっと見つめていた時に「この色の中に入りたいなぁ・・・」と思ったのがきっかけでできた作品とのこと。



●先日青山に出かけた時に交差点でケーキの並んだカフェのウインドーが見えたので近寄って見たら果物を盛り付けたケーキのようだった。お店の名前は控えなかったが、道路から見えるすごさです。
喫茶店と言えば先週の土曜日に銀座2丁目の松屋近くのチョコ黒で有名なサンマルク・カフェに入った。2階窓側には仕事をするには都合が良い広いカウンターがあるのだが、これまでは2階が喫煙席だったので行かなかったが、最近模様替えして禁煙席になった。本を読んだり書き物をするには最適で、最近買った光文社新書「近頃の若者はなぜダメなのか」をしばし読んだ。
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