プレミアムエイジ ジョインブログ

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ムード歌謡

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昨夜、誘われて銀座ZEROという所にライブを聴きに行って来た。

誘ってくれたのは、嘗て銀座タクトや仙台公演で一緒に演奏させて貰ったベーシストの竹原浩史さん。

竹原さんは、シャープ・ファイブで活躍した人なので、ポップス系かロック系のライブかと思いきや、何とムード歌謡のライブだった。「上野旬也とロスプリモス」というバンドだった。

上野旬也氏はロスプリモスの一員だった人で、彼の歌とピアノをメインとした当時のヒット曲の数々、特に、上野氏の高音も凄く伸びる甘い歌声に魅了された。カラオケで僕等以上の世代がよく歌う歌達だったので、結構楽しめた。…

勿論、我が竹原さんの正確なリズムとしっかりした低音が心地よかったのは言うまでもない。それにしても、プロはどんなジャンルでも人を引き付ける何かを持っているんたなぁと改めて感じたライブだった。

個人的には、どうしてもドラマーが気になるのだが、彼の多彩な表現力が素晴らしくて、そちらに関心の半分以上が向い、また一つ勉強させて貰った。

竹原さん、誘ってくれてありがとうございました。

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2018 年 3 月 24 日   No Comments

13周年記念ライブ開催しました

 .                       のどごし生バンド

.           のどごし生バンド

先週末、「のどごし生バンド」は、いつものように、横浜・新子安の「グレコ」でライブを行った。今回は、結成13周年を記念するライブと言うことで、ゲスト・バンドを呼びいつもとは一味違ったライブとなった。そんなことで、ライブ終了後の打ち上げも盛り上がり、深夜零時過ぎてやっとやっと家に辿り着いた。

ゲスト・バンドは僕の出身会社のバンドで OG sounds (old generation sounds : 日本名オジサンズ)と言う。しかしドラムはやはり僕だから、「のどごし生バンド」のドラムとの掛け持ちで、結構キツかった。

       OG sounds

.         OG sounds

でも、K君の OG sounds 専属シンガーとしてのデビューもあり、ライブ全体に対しての観客からの評判も良くて、何とか記念ライブが成功裏に終わった。

寒い中、遠くからお越しのお客様や、ゲスト出演してくれた OG sounds 、そして13年もの間付き合ってくれている 「のどごし生バンド」 のメンバーに心から感謝致します。何とか20周年までは続けたいと願っています。

 

        K君の歌手デビュー

.          K君の歌手デビュー

 

2月17日 グレコ・ライブ  セットリスト

第一部 (6:30~7:10)   OGsounds

1.  ダーク・アイドゥ・ケージャン・ウーマン

2.  ビーナス

3.  雪が降る

4.  オールド・タイム・ジャズ

5.  夢のカリフォルニア

6.    ロング・トレイン・ランニング

第二部 (7:15~7:45)   K&B

1.   ブルー・ボッサ

2.   報道ステーションのテーマ

3.   ある愛の物語

4.   リベル・タンゴ

第三部 (8:00~9:10)   のどごし生バンド

1.     ファイブ・スポット・アフター・ダーク

2.     ユー・ビー・ソー・ナイス・トゥ~

3.  素直になれなくて

4.  500マイル

5.  チェインジング・パートナー

6.  ルート66

7.  バードランドの子守唄

8.  メモリーズ・オブ・ユー

9.  カワセミ

10. 時空の風に

11. ハウンド・ドッグ

e.   ジョニー・B・グッド

 

2018 年 2 月 21 日   No Comments

13周年記念

今年最初のライブのお知らせです。

「のどごし生バンド」は、皆様のお蔭をもちまして、2月に結成
13周年を迎えます。

つきましては、ゲストバンドをお呼びして、いつものライブとは
違う形で一味違う音楽を、皆様にお楽しみ頂きたと思います。

皆様のお越しをお待ちしております。

なお、「のどごし生バンド」は、結成当時より平均13歳も歳を
重ねておりますが、まだまだ青春はこれからの心で20周年を
目指して頑張りますので、どうか宜しくお願い致します。

.              記

日時  2月17日(土)、18:00開場、18:30開演、21:15終演
場所  「グレコ」 横浜市神奈川区新子安
.                            JR・京急 「新子安駅」徒歩4分
出演  のどごし生バンド、OGsounds、K&B
料金  無料 但し、飲食は店のメニューの通り

詳細は下記案内チラシをご覧ください。

注)
ゲストバンドのOGsounds(Old Generation Sounds 日本名:お爺
さんず)は、僕の出身会社のロック・バンドです。
親友のK君がアダモの「雪が降る」を歌います。乞うご期待。

2018.02.17 グレコ ライブ チラシ

2018 年 1 月 21 日   No Comments

珍しい新年会

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今夜は、上野の森の中にある「韻松亭」という高級料亭で、若き頃大規模
システムの共同開発で苦楽を共にしたN総研のメンバーと、D火災のシス
テム・メンバーとで新年会を開催した。
18時に会場に駆け付けたときは、上野の森は真っ暗。それでも、桜並木
を模したイルミネーションが綺麗に輝いていた。

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当日体調を崩して来れなかった人もいたが、同じ釜の飯を食った懐かしい
メンバーと昔話や近況報告で盛り上がり、何とも楽しいひと時を過ごすこ
とが出来た。


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次回の再開を約束して解散するまで、3時間があっという間に過ぎたので
あった。

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2018 年 1 月 12 日   No Comments

ある新年会

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正月の3日、地元の鉄板居酒屋(マスターは鉄板バルと言うが)「ぼんのてい」の新年会に招待されて参加した。招待と言っても会費制ではあるが。午後3時からと言われていたのだが、娘と息子夫婦&孫娘2人が午前中から我が家に集まっていたこともあり、少々出遅れて30分ほど遅刻した。

既に新年会は始まっていたが、まだ人数は5人ほどで、聞けば夕方から来る人が多いとのことだ。いろいろな新潟のお酒が並んでいて飲み放題らしい。一升瓶大のワインもある。更に、様々なオードブルが皿の上に小分けされたものが一人一人に出された。その中の一つは、何と煮汁のアワビではないか。

マスターに聞いた。「これ山梨のアワビだよねぇ?」。「そうです。良くご存知ですねぇ」とマスター。それを聞いていたホーさんが「山梨のアワビって何よ? 海無いじゃん」と来た。こうやって食い付いて来てくれるからホーさん大好き。

直ぐにマスターが答えようとするから、それを制して、「それがね、山梨でも獲れるの。それも海じゃなくて山でね」と真面目に答える。「え~???」とホーさん。「木になったのをもいで獲るの」と冗談顔で答える。流石はホーさん「嘘でしょ」。「はい、嘘です」。

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そこで、山梨のアワビの由来を簡単に説明した。戦国時代に遡る。当時、甲斐の武田信玄と駿府の今川義元は同盟関係にあった。両家は交誼の証として、甲斐からは山の幸を、駿府からは海の幸を運んだ。

ところが、山の幸と違って海の幸は日持ちがしない。何日も掛けて甲斐に届けるためアワビは煮汁に入れて運んだ。それが甲府につく頃には、程よい加減に味の滲みた保存の効くアワビになったという訳だ。

今も甲府駅周辺の土産物店では、この山梨のアワビを1つ7千円から1万円くらいで売っている筈だ。高いけど、ほうとう料理の王様だから一度はご賞味あれ。これまで港町でアワビを刺身や踊り焼きで食べたことはあるが、正直、僕はこの山梨産のアワビが一番好きかも知れない。酒の肴にはもう最高なのである。

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そのオードブルの後も続々と鉄板料理が出され、メインディッシュの柔らかいジューシーなステーキで腹づつみ。食べきれないくらいだった。マスターのギター演奏もあり、常連客への感謝のイベントとは聞いていたものの、とても満足感、否、幸せ感一杯のおもてなしだった。

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2018 年 1 月 9 日   No Comments

トリビュート・バンド

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. オフコース・バンド「リアル・ジプシー」、右端が八木ちゃん

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.   リアル・ジプシー キーボード奏者

  ライブを聴きに行って来た。

  チューリップとオフコースのトリビュート バンドのライブだ。

  どちらも、夫々のマニア達だから、頗る上手い。特に、オフコースの方は、僕らのバンド、OGsounds(会社のバンド)のメンバーの八木ちゃんがセミアコ・ギターで参加していたので、応援する方も力が入る。

  オフコース・バンドは全部で9曲演奏してくれた。リード・ボーカルは小田和正とは少し声質は違うものの、高音も良く出ていて、とても心地よい。

  因みに、小田和正は大学の1年後輩なので、当然昔から関心があったが、彼の魔法のような高音の歌声は古稀を迎えても、全く衰えていないのが凄いと思う。

  そんな中で八木ちゃんも1曲歌ってくれた。曲の前半は、彼のギターで弾き語りだ。後半からバンドが加わって、しみじみと聞かせてくれた。

  「リアル・ジプシー」という名のこのバンド、実はメンバーの住所は全国各地に散らばっている、東京・栃木・大阪・高知・広島などだという。従って、実際にバンド・メンバーが会えるのは年一回の年末ライブの時だけだそうだ。

  普段はネット上で音合わせをする。確かに、ネットなら遠距離に住むメンバーと一緒に演奏出来る訳だ。時代は進んだものだ。ネットで活動する時のバンド名は「ネット・ジプシー」と言う。

  久し振りに、ライブで聴く側だったが、本物に近い、レベルの高い音楽を聞くとインスパイアされるものがある。

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.     チューリップ・トリビュート・バンド

 

2017 年 12 月 30 日   No Comments

クリスマス・ライブ

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  一昨日は、のどごし生バンドのクリスマス・ライブだった。

  イブ前夜の土曜日ということで、皆さんの予定が夫々あり、直前まで、参加するとの連絡は10人に満たない状況だったのだが、バンド・メンバーの働き掛けもあり、また、当日客が約20名もあり、蓋を開けてみれば、40名ものお客様が駆け付けてくれて(会場のキャパ35名)、予期せぬ大盛況のライブとなった。過去最少人数のライブを覚悟していたのに過去最高のライブとなった。

  超満員の中、ゲストの奈木ちゃん(プロの女性シンガー)も八木ちゃん(OGsoundsギタリスト、ギター・ソロ)も、日比野さん(ウクレレ・ソロ)、僕らのどごし生バンド、K&Bも最高のテンションで演奏した。多少のミスもあったが、最高の気分で一年のライブ活動を締めくくれたと思う。

  遠くからわざわざ僕らの演奏を聴きに来てくれたプロ・ベースマン竹原さんを無理やり引っ張り出して、飛び入り出演して貰ったり、手術入院から復帰した中保さんの漫談MC炸裂に会場全体が大爆笑。

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  何より、前回のライブでも、また、11月の銀座タクトでも歌ってくれたスミエさんが終わりの方で顔を出してくれたのを見逃さず、アンコールで彼女に飛び入りでホイットニー・ヒューストンを歌って貰い、彼女が更に盛り上げてくれたのだった。

  帰り際、皆さんから「来て良かった」とか「こんな楽しいライブに呼んで貰って有難う」「次も絶対来ます」とか、嬉しいお言葉の数々に心から感謝したのだった。

  蔭様で、終了後の打ち上げは最近にない異常な盛り上がりであった。

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  次回は、2月17日(土)のどごし生バンド結成13周年記念ライブだ。いつもと全く違う企画を考えて、皆さんに楽しんで貰おうと思う。またのお越しをお待ちしています。

  まずは御礼まで。

 

【演奏曲目】  12月23日 グレコ・ライブ  セットリスト

第一部 (6:30~7:10)

   1. ファイブ・スポット・アフター・ダーク

  2. 素直になれなくて

  3. ダイアナ

  4. オール・マイ・ラビング

  5. マイ・ブルー・ヘブン

  6. 恋の季節 (奈木)

  7. 恋のサバイバル (奈木)

第二部 (7:25~8:00)

     K&B  3曲

     日比野  1曲

     八木   3曲

第三部 (8:15~9:10)

  1. ホワイト・クリスマス

  2. サイレント・ナイト(全員合唱)

  3. ユービーソー・ナイス・トゥ・カムホーム・トゥ

  4. 待つわ (K&B)

  5. センチメンタル・ジャーニー

  6. ルート66

  7. 時空の風に

  8. アイ・サレンダー (奈木)

 

  e.恋のサバイバル (奈木)

  e.セービング・オールマイラブ・フォーユー(スミエ)

2017 年 12 月 25 日   No Comments

ライブのお知らせ

  「のどごし生バンド」は、12月23日(土)グレコ(横浜新子安)にて、クリスマス・ライブを開催します。

  今回は、女性シンガー奈木ちゃんと、ソロギタリスト八木ちゃんをゲストに迎えて、一年の締め括りに相応しいライブにしたいと思います。

  皆様のお越しをお待ちしております。 

           記 

日時    12月23日(土)、18:00開場、18:30開演

場所    横浜 新子安 「グレコ」

出演    のどごし生バンド、K&B

            ゲスト: 奈木ちゃん、八木ちゃん

分野    ジャズ、ポップス、R&B、カントリー、J-pop他

料金    無料   但し、飲食は店のメニュー通り

2017.12.23 グレコ ライブ チラシ 

2017 年 12 月 4 日   No Comments

チョッとした後悔

  あれは少し前のこと。と言っても夏真っ盛りだったから7月か8月のことだったと思う。

  毎朝いつものコースを散歩するのだが、その日は前日帰宅が遅かったこともあって、スタートが午前11時頃になってしまった。夏ではあったが、その日はどんより曇り空だったから、その時間に散歩しても暑さにめげずに済んだ。

  小一時間散歩して、河原の階段で一休みしていた。その階段は遊歩道から川面まで降りられる作りになっている。僕は、涼を求めて水辺に近い場所でスマホを見ながら休憩していた。

  遠くで、大勢の幼児達の声が聞こえて来たように思う。別に気にも留めずに友人からのメールを見ていた。その時、階段の上の方から女性の声がした。「すみません。目の前の靴、取れませんか?」。

  急なことで、何のことか直ぐには分からなかったが、前を見ると確かに幼児用の靴が片方ゆっくり流れている。彼女はそれを取って貰えないかと僕に聞いたのだと分かった。川に入らないで手を伸ばしても届く距離ではない。何か長い棒でもあれば棒の先で引っ掛けて取れるそうなのだが。折よくそんなものは近くにない。

  そこで僕は「いやー、一寸届かないねェ」と返事をしてしまったのだ。川と言っても急流でなく、そのまま川に入っても深さは精々30~40cmと言ったところだ。声を掛けられた時に、とっさに川に入っていれば、2~3m進みさえすれば可愛い靴を拾えていた筈なのに。靴はゆっくりながら下流に向って行った

  彼女も「無理ですよねぇ」と答えて、遊歩道を下流に向って走って行った。多分、次の階段を下りてそこで靴を拾おうという意図だろう。そこまでの間には、斜めの石垣が続いているだけで川に降りられるような場所がないからだ。

  大勢いた幼児達の一人が何かの拍子に靴が脱げ川に落したのだろうと察した。現に、子供の泣き声が聞こえ、別の女性が「大丈夫だよ、××ちゃん。今〇〇先生が拾いに行ってくれているからね」と慰めている声が聞こえた。

  保育園の散歩の時間で園児達が、保母さんに引率されてこの河原まで来たのだと分かった。先ほどの若い保母さんは、下流に向ってかなりの速さで走って行ってしまったが、川の流れはゆっくりなので、靴の進みも鈍い。何かに引っかかったりして見失う危険もあったので、ここは僕がずっと靴を見守ろうと思って、靴を見ながら遊歩道を歩いて行った。

  途中、靴は流れの隙間のような所に入り込み、一ところに留まったまま動かなくなった。僕は、川面までの斜めの石垣を下りて川に入って靴を取りに行こうかどうか迷った。

  迷ったのは、たった3~4mの石垣を下りる自信がなかったからだ。もう10歳若かったらそんな躊躇はしなかったと思う。今は、身体のバランスに自信がないからだ。

  その時、下流から若い保母さんが引き返して来たのが見えた。僕は彼女に、「靴はここです」と大きな声で伝えた。彼女は迷いなく、僕の目の前でさっと靴を脱ぎ、靴下を脱いで遊歩道に置くと、柵を乗り越え、石垣を慎重におりて、川に入った。そこから5~6歩、難なく靴を拾い上げた。

  戻って来た彼女は、「ありがとうございました」と言って、子供たちの方に帰って行った。僕はただ「いえ」と言っただけだった。心のなかで恥ずかしさが渦巻いた。僕は何もしていないのに感謝される云われはない。益して、男の僕がやるべきことを女性にやらせてしまった。彼女も心の中では「あなた、それでも男なの」とか思ったかも知れない。

  そして、何より、階段の水辺近くにいた時に、靴を拾って欲しいと言われた時に咄嗟の判断で、靴のまま川に入っていたら、何の危険もなく簡単に靴を拾えていた筈なのだ。靴はズックだしジーンズの半ズボンだったから、裾をたくし上げる必要さえなかったのに。なんで、咄嗟の行動が取れなかったのか。

  年齢と共に身体の反射神経が鈍くなるのは分かるが、思考の反射神経がこんなに鈍っているのかと、実は秘かに落込んでいたのだった。でも、昨日の飲み会で、皆んな似たような経験をしていることを知り、妙な安心感を得て、敢えて書いてみた次第である。

2017 年 11 月 27 日   No Comments

ラジオ出演

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  昨夜、ラジオ番組に出演した。ラジオと言っても、「渋谷のラジオ」という、小さな放送局だったが、初体験だったから興味津々で面白かった。

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  高校同期のYが司会進行係で、出演者は某大学の理事長、テレビ局の元海外特派員、それと僕の3人。皆んな高校同期ばかり。Yを含めて4人は飲み友達なのだ。

  Yは「お国自慢」という定例番組を任されていて、各県の関係者を呼んでいろいろ地元の話をして貰う生放送の番組である。

  僕らも番組の最初こそ、お国自慢の話しをしたり県歌の「信濃の国」を1番だけ皆んなで歌ったりしたが、あとはいつもの飲み会同様、長野の様々な方言やリンゴの正しい食べ方など話はどんどん脱線して盛り上がって行ったが、全部番組ディレクターが許してくれたから、それがまたいい。

  最後は、高校時代の思い出話しになって、僕が衝撃を受け、ジャズというものに惹かれて行ったキッカケとなった「危険な関係のブルース」(アートブレーキーとジャズ・メッセンジャーズ)の話をしてたら、さっとその曲が流れたり、当時の下校の音楽が「夜空のトランペット」(ニニ・ロッソ)だったことを話したら、その曲が流れるなど結構感動的だった。

  番組終了後は、勿論、当然乍ら4人は居酒屋直行と相成った次第。

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2017 年 11 月 10 日   3 Comments