君に酔ってしまいそうな夜
君に酔ってしまいそうな夜
words by 神童覇道
♪ 摩天楼の最上階 夜更けのバーの窓辺
宝石箱をぶちまけたような 街の灯りを見下ろして
僕の横には君がいる このカウンターは僕等の止まり木
ワイングラスを傾けながら 君は身体を寄せて来る
お酒に酔う前に 君に酔ってしまいそうな夜 ♪
♪ ピアノトリオのバラードに 合わせて踊る君と僕
100万ドルの夜景には 君の笑顔が良く似合う
高層ビルの展望バー 二人が一番素直になれる場所
スロー・ステップ踏むのを止めて 君は身体を寄せて来る
お酒に酔う前に 君に酔ってしまいそうな夜 ♪
(間奏)
♪ 僕の横には君がいる このカウンターは僕等の止まり木
ワイングラスを傾けながら 君は身体を寄せて来る
お酒に酔う前に 君に酔ってしまいそうな夜 ♪


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